UQモバイル

UQモバイルで販売中の端末総まとめ!

防水・防塵・耐衝撃の安心国産スマホ!「DIGNO A」

京セラから2018年01月15日に発売されました。
国産品ということで、信頼度は高いです。
防水性にも優れていて、手が濡れていても画面操作が可能です。
また、手袋をしていても画面操作ができます。
衝撃に強く、ガラス割れがしにくいので、うっかり落としても従来のデバイスよりも安心ですし、多方面の用途が考えられます。
また、カメラの機能も充実しています。ピントをあわせるのが速いため、動く被写体にもきれいに写ります。
光と影の明暗をくっきり写しだすことができるため、よりリアリティな写真を撮ることができます。
それらの機能は、自動で切り替わるので、プロのような写真が簡単に撮れます。シャッターボタンの位置も変えられるため、片手で操作もできます。

2,000万画素美麗セルフィー!「 HUAWEI nova2」

2018年1月26日 にHUAWEIから発売されました。
音楽やカメラの機能が優れていて、遊びにこだわった機種といえるでしょう。
メインカメラがダブルレンズで、1,200万画素+800万画素、インカメラが2,000万画素と、クオリティの高い画質が期待できます。
自撮りもインカメラで手軽にできます。セルフィーを仲間と共有するのも楽しいでしょう。
スロットにmicro SDカードを挿入することで、メモリーが増量でき、大容量のバッテリーを搭載しているので、その場で沢山の写真を撮ることができます。
また、独自に開発されたチップに記憶された音楽を、付属のイヤホンを使用することで、クオリティの高い音楽を聴くことができます。

高精細フルHD IGZO液晶搭載!「AQUOS sense」

シャープが開発した、AQUOS の2017年ウィンターモデルです。
その名のとおり、センスにこだわった製品です。
液晶が素晴らしいです。色の種類が多く、色彩が細やかなので、写真も動画もナチュラルな画質です。
特に色の鮮やかさは見事で、リッチカラーテクノロジーモバイルというだけあって、贅沢です。
バーチャルHDをONにすることで、曖昧な画像がくっきりと写しだされ、まるで肉眼で見ているようです。
防水性にも優れていて、キッチンでクックパットを見ながら料理することもありです。
長時間でなければ、お風呂に入りながら音楽を聴いたり、動画を見たりすることもできます。
また、指紋センサーにタッチするだけで、ロック解除もできるので、急いでいる時も慌てなくて済みます。

おサイフケータイ・防水対応の日本製「arrows M04 PREMIUM」

富士通が開発した、arrows M04の最新機種です。
防水性に優れていて、落下時の画面割に強いため、キッチン、お風呂、アウトドアと、多彩な場面で活躍できます。
汚れてもハンドソープで洗えるところが、画期的です。ウィルス対策にもなります。
イルミネーションも、広大な景色も、光を取り込む広角レンズで、くっきり撮れます。
くるくる変わる赤ちゃんの表情も、タイムラグを取り除くことで、シャッターを押した瞬間に撮ることが可能です。
日本製ということもあって、見やすく分かりやすい画面で、簡単に操作できます。拡大鏡機能もあります。
富士通のサポートもあり、はじめての方でも安心して使えます。
また、ほかの機種にはあまりない、おサイフケータイ対応機種です。

デュアルレンズカメラ・6GBメモリ搭載の超本格派「ZenFone4」

ASUSが開発したZenFoneシリーズの最新版です。
薄いボディにもかかわらず、書き換え可能であるメモリRAMの容量が6GBと大容量のため、負荷の多い仕事をこなすことが可能です。
バッテリーの容量も大きく、安心して外で使用することができます。
デュアルレンズカメラが搭載されていて、メインカメラでは他のカメラのレンズの5倍の光を取り込む機能があり、薄暗い風景もくっきり写しだします。
セカンドカメラには広角レンズがつかわれていて、120度のワイドアングルが可能です。
また「Selfie Master」という美人エフェクトLiveやコラージュなどの機能を持ったアプリが追加されています。
細かい設定ができるプロモードもあり、背景にぼかしをいれて被写体を際立たせるポートレートモードや、
「SelfieMaster」を使えば、プロのような写真を撮ることができます。
本格的に使用したい人向きです。

超広角インカメラでインスタ映え「ZenFone4 Selfie Pro」

ASUSが開発したZenFoneシリーズの最新版です。
デュアルレンズが搭載されていて、薄暗い風景でも、他のスマートホンの約8倍の明るさで撮影可能です。
遅いシャッタースピードが、手ぶれ補正をしてくれます。
カメラの設定にはマニュアルモードとプロモードがあり、マニュアルモードでは、プロレベルでの制御が可能です。
プロモードでは、ワンタッチで、設定を自由に変えられるほか、RAWファイルサポートがクリエイティブに写真を保存してくれます。
サブの広角インカメラは画素数がメインなみで、120度のワイドで自撮りが可能です。
自撮り専用のアプリ「SelfieMaster」を使えば、美白のまま撮影ができ、自撮りの楽しみ方も増えるでしょう。

コスパ最高のミドルレンジ端末「HUAWEI P10 lite」

HUAWEIが開発したHUAWEIシリーズのひとつです。
電力消費量も削減でき、バッテリーの容量は大きいので、長時間使用可能です。
高速充電ができ、充電の待ち時間も少ないです。操作も簡単で高速なので、スピーディに処理できます。
スペックも標準装備で、スリムなので、最初のパホーマンスのよさが長く続きます。
シンプルなようですが、こだわりの「プロモード」、シャッターチャンスを逃さない「高速フォーカス」、
食べも専用の撮影モード「フードモード」など、撮影のモードを選ぶことができる機能もついています。
暗闇でも撮影できるレンズを搭載していて、カメラの機能も充実しています。
フットワークのよい快適なスマートホンです。

話しかけてくるAI・エモパー「AQUOS L2」

シャープから2017年6月に発売されました。AQUOS のuq仕様です。
人工知能「エモパー」が話しかけてくるスマホです。設定の仕方を工夫すれば、タイミングのよい会話ができます。
エモパーが健康管理をし、アドバイスをしてくれ、楽しくダイエットもできます。
エモパーには学習機能がついています。話かけることによって、学習し、人と会話してるかのように話しかけてきます。
たとえば、「あと3分と思って二度寝したら最後です!」なんて話かけてくるのです。
私達の生活習慣も記憶し、それにあわせて、応対してくれます。
「いつもの時間にアラーム」で、いつもの時間にアラームを鳴らしてくれるようにすることも可能です。
また、エモパー発話時、電話着信、充電などで、光るイルミネーションが遊び心をくすぐります。

例)メタルフレームと高性能CPUが魅力「HUAWEI nova」

HUAWEIが2017年2月24日に発売されました。
美しい曲線とメタルボディ、コンパクトな設計ですが、スペックがすごいです。
高機能カメラとビューティモードで美顔による自撮りが可能です。
大きなピクセルサイズと4k動画で画質がありえないほど鮮明です。
カメラの焦点を、2つのオートフォーカス機能を使い、自動的に合わせることで、高速フォーカスを可能にしています。
大容量のバッテリーを搭載しているので、長時間使用可能です。
14nmプロセッサーとオクタコアCPU(8コアのCPU)搭載によって、一度に複数の作業を可能にします。
また、3D指紋センサーにより、セキュリティーが確立されています。
処理能力の高いスマートホンです。

マンスリー割の適用で、実質108円「BLADE V770」

ZTEから2017年2月24日 に発売されました。
ドルビーオーディオ採用で、まるで、映画館にいるかのような迫力のある音楽が流れます。
音楽の再生だけでなく、動画の再生やゲームのバックミュージックも高品質なサウンドが楽しめます。
また、笑顔検出とセルフタイマー機能があり、自撮りが楽しくできます。
二枚の写真を一枚にするコラージュ機能で撮った写真を簡単な合成写真にすることができます。
ディスプレイも大きく見やすく、オタクコアCPU搭載により複数のタスクを一度に処理できるので、快適な操作が可能です。
低消費電力性も兼ねそえているので、ミドルレンジ端末としては、良い機種です。
お値段もおてごろで、UQモバイルで2年契約をして購入すると、マンスリー割の適用で、実質108円ですみます。

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